令和8年度 東京都協定締結医療機関施設・設備整備費補助金
概要
一次募集は締め切りました
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【2次募集】令和8年7月14日~令和8年7月31日必着
期日までに提出資料が揃っていない場合、書類不備等により受付を見送ることがあります。
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■ 目的・概要
感染症法に基づき、東京都と医療措置協定を締結する医療機関の新興感染症への対応力を強化することにより、新興感染症の発生時に速やかに対応できる医療提供体制を構築するため、協定締結医療機関に対する施設(病室、病床等)や設備(簡易陰圧装置、PCR検査装置等)の整備費の補助を行います。
■ 補助金名
東京都協定締結医療機関施設・設備整備費補助金
■ 補助対象
東京都と医療措置協定を締結する医療機関
■ 補助内容
締結する協定の内容によって補助種目が異なります。
(詳しくは、東京都協定締結医療機関施設・設備整備費補助金交付要綱を確認ください。)
■ 問合せ先
【局・部・課名】 保健医療局 感染症対策部 医療体制整備課
【担当・担当者名】医療体制担当
【電話番号】 03-5320-4543
【メールアドレス】 S1150706@section.metro.tokyo.jp
■ 本補助金に関するユーザーレビューはこちら
【令和8年度 東京都協定締結医療機関施設・設備整備費補助金】ユーザーレビュー
対象
- 従業員: 従業員数の制約なし
- 業種: 医療、福祉
- 目的: 新たな事業を行いたい
- 補助率: 2/3、10/10
申請を相談できる専門家(一般情報)
上記は本制度のカテゴリに基づく一般的な士業の役割の解説であり、特定の事務所を推薦・斡旋するものではありません。
- 中小企業診断士 経済産業省登録の中小企業支援専門家。事業計画書の作成支援・経営戦略の策定で採択率向上に寄与。 高額補助金は事業計画書の戦略性が問われるため、診断士の経営支援が一般的です。 ミラサポplus(中小企業庁) ↗
- 税理士 税務代理・税務書類作成・税務相談を独占業務とする国家資格。採択後の経理処理・実績報告書整備に必須。 採択後の経理処理・実績報告書の整備で関与する場合があります。 日本税理士会連合会 ↗
- 行政書士 官公署提出書類の作成・代理提出を独占業務とする国家資格。補助金申請書類の作成代行が中核業務。 本制度の申請書類作成は行政書士の中核業務です。 日本行政書士会連合会 ↗
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