2022年に新たな産品として開発に取り組み、試食会では参加者から商品化に期待の声が寄せられ、ネットで受付開始するもわずか6日間で準備数の受付上限を達成、大好評ながらも即終了した待望の「極寒ぶり」が、ついに満を持して商品化です。
旬の天然ものならではの、ぷりぷり&とろける食感 × 濃厚な味わい白糠が誇る「極寒ぶり」をご飯と一緒に漬け丼の素でお楽しみください。
■「極寒ぶり」とは?
ブリの中でも寒い時期に各地で水揚げされる、丸太のように肥えた”天然の親ブリ”の事を「寒ぶり」といい、その時期の寒ぶりは越冬と産卵をひかえていて、栄養豊富で脂がのっています。
その中でもより寒い海、白糠にて獲れる天然ブリは、更に脂がのり、きめ細かいサシで、身もきゅっと締まった、それはまさに「極寒ぶり」の名前がふさわしい絶品の味です。
極限の寒さが育んだ、白糠の極上寒ぶり、是非ご賞味ください。
<極寒ぶりの「りゅうきゅう」九州風漬け丼> 魚の切身を甘辛い醤油ダレに漬け込む大分県の郷土料理「りゅうきゅう」。
白糠産天然「極寒ぶり」の濃厚な味と脂のりを活かすため、シェフが試作を重ねてタレの配合を見直し、旨味を最大限に引き出した「極寒ぶり」専用「りゅうきゅう」に仕上げました。
九州の甘口醤油を使用し、ブリの上品な甘みと、生姜の爽やかな味付け、トロリとしたタレでご飯が進む逸品です。
<極寒ぶりの「たんたか」白糠風しそ風味漬け丼> 北海道白糠町には、しそ焼酎「鍛高譚」の丹精を込めた赤しそ畑があります。
しそはお刺身の添え物でもある通り、生魚との相性が良い食品。
新たな挑戦として、赤しそと掛け合わせたレシピを独自開発しました。
開発テスト時にはその爽やかな味に魅了された方が多く、一番の高評価レシピでしたが、今回は更に配合を見直すことで、塩味を抑えつつ赤しその風味をよりしっかりと感じられるよう味へと改良。
厳選された赤しその華やかな香りと、口中に広がる爽やかな酸味が、食欲をそそります。
<極寒ぶりの「赤柚子胡椒」白糠オリジナル 柚子胡椒風味 漬け丼> 商品化にあたり、追加開発され新味となる白糠オリジナルの赤柚子胡椒漬けレシピ。
一般的な「青柚子」と「青唐辛子」の入った「青柚子胡椒」とは異なり、旬を迎え成熟した香りが楽しめる「黄柚子」と、完熟の赤唐辛子が合わさった「赤柚子胡椒」。
その中でも粒が荒めにカットされた
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